風と幻灯

家族のこと、猫のこと、日々の暮らし。
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気になることが多すぎる【追記あります】

みなさんご心配いただいて、本当にありがとうございました。

ニケの様子ですが、すっかり食欲も戻って、元気に飛び跳ねて、ポロとじゃれて遊ぶまで回復しました^-^

ふたりがじゃれて遊んでいるのを観る幸せをかみしめています。


しかし。

気になるのが、ぷーちゃんとポロ。

このふたりは、ごはんが生きがい!をモットーに毎日暮らしているんですが、ここのところ、ちょっとご飯を残すことが増えたんですよ。

まぁ、気まぐれな猫のこと。
他に変わった様子もないし、大丈夫だろうとは思うんですが、ニケのことがあったので、やや心配気味なわたしです。

あのふたりは、ごはんを残すことなんて、今までまったくなかったのになぁ・・・。

ごはんって、本当に健康のバロメーターっていうか、特に、人間語を話さない動物は、気になっちゃいますよね。
でもまぁ、他に変わった様子があったら、すぐに病院へ駆け込むつもりですが(取り越し苦労ならいいんだし)今のところは、要チェックって感じですね。


それで、話し変わって・・。

先日、あるブログさんを読んでいたときのことだったんですが・・。

(微妙な話題なので、ご迷惑がかかるといけないので、リンク許可をいただけましたら、ここでご紹介させていただくつもりですが。今はお名前を伏せさせていただきますね。)

そのブログさんで、ある記事を目にしたのですよ。

それが、こちら

良かったら、読んでみて下さい。


わたし、本当にショックを受けて・・・。
まず、悲しくて悲しくて泣いて、その後、怒りがこみ上げてきたんです。


福島の警戒区域内に残された、犬や猫、そのほかの家畜たち。

みんな、好きで残ったんじゃないですよね?

みんな、好きで残飯を漁っているんじゃないですよね?

腐ったものや、普段食べないものまで食べていかないと、生きていけないから、そうしてるんじゃないですか?

それなのに、この記者は、そういうこと全てを迷惑で不快な行為と言っているんでしょうか?


そもそも、こうなったのは誰のせい?

大きな地震があって、それは自然災害だけれども、その後に、原発事故があって、これは人為的な事故としかいえなくて。

さらに、すぐに戻れるかのように、住民を外に出して、動物たちを置き去りにさせて。

現実を知った人たちが、自分の家族を連れ出したいって何度も声をあげてるのに聞かなくて、受け入れなくて。

それで、こうなったんじゃないの??

好きで、犬や猫が、野良になったと思うの?
腐ったものを食い散らかしたと思うの?

そりゃさ。
被害にあったお宅の方たちは、その現状を見て、ショックや落ち込んだ気持ちになったことと思う。
我が家がね、そんな惨状になっていたら、誰だってそう思う。

動物を飼ったことがないひとは、特にそう思うと思う。

それは、仕方が無いこと。

でも、そういうことを全て、動物愛護団体さんたちのせいにするのは、明らかにおかしいよね。


それに、わたしはその、ブログさんのところで知ったけれど、基本的にみんな、そういう団体さんたちは、きちんとルールを守って給餌しているってこと。

たまたま、中にはそういうひともいたのかもしれない(家の中にエサをまいたりね)
でも、みんながそうじゃないってこと。

記事にも書いてあるじゃない。
ルールを守ってやらないと迷惑になるって、「エンジェルズ」の人が言ってるんでしょう?
つまり、ルールを守ってやってる人たちがたくさんいるってことでしょう?

それなのに、この記事は、それに目を伏せているのか、気づかないのか、知らん顔なのかわからないけど、違法の可能性があるとか、なんか脅しみたいなことを書いて、全部の責任を愛護団体になすりつけようとしてる。
そんな風に見える。

もしも、もしもよ?
そういうルールを無視してやってるひとたちがいるのだとすれば、そうじゃない方法でやっていきましょうね。って話し合えばいい。
そうやって欲しいなって記事に書けばいい。

だけど、この記者は、何にも分かってない。
ただ、そういう事実がありました、よってその人らは迷惑行為をしています。
しかも、善意の押し付けで強行に!って書いてる。

この記者、動物の命の大切さも、それを我子と思い大事にしているひとたちの気持ちも理解していない。

もしも、わたしの子たちが、そんな運命の中に居たら、わたしは毎日泣いて、泣いて、泣いて、気が狂ってしまう。

そんな中、わたしたちの子を助けに向かってくれている人たちのことを、悪く言われるなんて耐えられないです。
わたしだって行きたい、何かを手伝いたい。
でも、それが出来なくて、とっても歯がゆい思いをしているのに、そういうわたしたちの気持ちも一緒に足蹴にされた気分です。

わたしは、いっぱいいっぱい考えて、この新聞社あてにメールをしようと思っています。
こういうことを書くひとに、わたしなんかの気持ちが通じるとは思わないけど、それでも書きます。
はっきり言ってクレームです。
気持ちを伝えなくてはって思います。

一緒に愛してくれなんていいません。
理解して欲しいです。


新聞掲載記事に関する問い合わせやご意見はこちら。(確認のため住所、氏名、電話番号をお書きください。土日、年末年始はメールへの返信が遅れる場合があります)
dokushasoudan@po.kahoku.co.jp


もしも、同じようなお気持ちの方がいらっしゃいましたら、気持ちを一緒に伝えて欲しいです。

それから、これはわたしの気持ちなので、それを他の方に押し付けるつもりは毛頭ないです。
違う意見、違う気持ちもあることは、充分に分かっています。


【追記】

ブログ主さんから、ありがたくもご許可を頂きましたので、ご紹介させていただきます。
わたしの、右リンクにもあります、「天使たちの居場所の ほんわかな時間」さんに、この記事について、レスキューをされている立場からの想いが綴られています。
是非、ご一読くださるようお願い致します。
わたしは、本当に、泣いて泣いて、ないちゃいました。

福島の子(もちろん他のところの子もだけど)みんな、がんばって生き延びるんだよ!!


それから、先ほど、河北新報にメールをしました。
どうせ、わたしの、しかも地元の人間じゃないひとの言うことなんて、屁でもないんでしょうが、言わずにいられなかったので・・・。

怒りも、喜びも、声に出して伝えて行きたいです。

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ニケたん病院へ行く②

続きです。

翌日、また検査をしなくてはいけないので、ニケを連れて病院へ行ってきました。

昨夜は補液が効いたのか、ニケは良く食べてくれました。
ただ、いつものような元気はない。

病院では血液検査の結果が出るのに1時間ほどかかるということで、わたしは時間を潰しに、ひとりカフェへ。
「いい結果がでていますように・・」とひっそりとお祈りをしていました。

1時間後、病院に戻ると、担当医の女性の先生が検査結果を見ながら、「昨日よりも数値はすこし下がってますね。ご飯も食べているというし、下痢も嘔吐もないようなので、調子は良くなっていると思います」と言い、その後、「でもですね」と続けました。

「膵炎の検査結果がちょうど届いたんですよ」と。

それは、「猫膵特異的リパーゼ」という数値の検査で、日本では、IDEXXと言う会社だけが行っている検査だそうで、この検査が行われるようになって、今までエコーでしか判断できなかった膵炎がわかるようになったとのことでした。

それで、その、猫膵特異的リパーゼと言うのは、参考基準値が3.6なのですが、ニケの場合は、21.0と言う大変高い数値で、明らかに膵炎であるという結果でした。

そこで、いつも担当してくださっていた女性の先生から、内科専門の副院長に担当が替わることを告げられ、その内科の先生から、詳しく説明を受けることになりました。

まず、猫の膵炎は、とても多い病気であること。
しかし、数年前まで、この猫膵特異的リパーゼの検査が無かったため、確定診断が難しかったことなどの説明があり、膵炎の原因は不明であり、これといった治療法も無く対処療法になり、完治しない病気であることが告げられました。

はい。はい。と、わたしは神妙に聞きながらも、頭の中はパニック寸前でした。

治らない病気なの?
それで、どうしたらいいの?
ニケは大丈夫なの?
どうやって過ごしたらいいの?
予後は、どうなるの??


とりあえず、先生の提案では、膵臓の炎症を抑えることを最初の目的とすることにして、猫の膵炎に有効であると言われている、ステロイドを試すことになりました。

これも、ステロイドと聞くと、とても不安だったのですが、猫とステロイドは比較的相性が良く、副作用が出にくいことと、長期に渡った使用はしないと言うことで、納得せざるを得ませんでした。
このステロイドによる、血糖値の心配も伺いましたが、1週間程度の服用では、影響は無いと考えますと。

それで、ステロイドを、まず1週間試してみることになりました。

病院を出た後、車を運転しながら、そういえば、とか、でも、とか、いろんな疑問や、聞きそびれたことなどが頭に浮かび、またしても不安になり、家に帰ってから、ネットで猫の膵炎について、いろいろと調べまくりました。

わたしが、一番気になっていたことは、やはり、予後のことでした。

膵炎で検索すると、本当に恐ろしいことばかり書いてあり、急性膵炎の死亡率は人間でも20%を超えるとか、ひどい痛みに襲われるとか・・。

ニケに何かあったらどうしようと。そればかり考えていました。

夫が帰宅してから、自分の疑問や、聞き損ねたこと、気になることを伝え、もう一度、先生とお話しをする時間を頂こうということになり、週明けに予約を入れました。

そして週があけて、月曜日、夫とふたりで病院に向かいました。

先生への質問と答え(内容を思い出しながら書いているので、言葉はそのままではありません。もしかしたら間違っていたりするかも。そしたらごめんなさい)

A.慢性膵炎という診断でしたが、慢性膵炎で、あの高数値が出ることは珍しいと先生は仰いましたが、急性ではなく、慢性という診断をしたのはどのような理由によるものなのでしょうか?
Q.そもそも、慢性と急性の差を明確に診断することができないのだけれど、数値よりも、症状を診て判断しています。ニケちゃんの場合、嘔吐がひどくなかったこと、下痢も無いことや、ひどく衰弱した様子も無かったので、慢性膵炎と診断しました。

A.慢性膵炎は完治しないということでしたが、急性膵炎だったら完治することもあるのでしょうか?
Q.急性と言っても症状の出方なので、膵炎の素因のある子の症状が増悪すると言うように捕らえています。症状や数値が落ち着いているときもあれば、急に悪くなったりすることもある。そのような感じです。

A.膵炎の原因は不明とのことですが、何を気をつけるようにしたら良いのでしょうか?環境や食べ物のことなどお聞かせ下さい。
Q.猫の膵炎は、まだ解明されていないことが多く、原因はやはり分かっていません。ただ、今回のニケちゃんの場合、膵炎の素因があった上、引越しなどのストレスで体調を崩したものと考えられるかもしれません。
引越しなどをした場合、多くの子が、1ヵ月半から3ヶ月の間に体調を崩すことが良く見られるからです。
ですから、なるべくストレスを軽減してあげることも良いかも知れません。
食べ物に関しては、データなどは無いのですが、脂肪をすこし抑え目にした食事が良いと言っている獣医も居ます。
僕個人の考えでは、やはり膵臓に負担がかかりにくいものが、良いのではないかなと思いますが(つまり低脂肪のもの)はっきりとした臨床データがあるわけではありません。

A.猫の膵炎に絶食は禁忌だとネットで読んだのですが。
Q.ひとや犬の場合は、膵臓の負担を軽くしてやる目的で、絶食を勧める場合がありますが(嘔吐などがひどい場合は特に)猫の場合は、3,4日食事を抜くだけで、すぐに脂肪肝になってしまう恐れがあります。
そして肝リピドーシスを起こす危険性があるので、猫にはなるべく食べさせるよう指導します。

A.慢性膵炎を患っている猫の予後はどうなんでしょうか?きちんと注意していけば、元気に長生きすることができますか?
Q.もちろんです。

ここで、夫が「一病息災」と考えれば良いんだよ。と、わたしに言うと、先生も「ご主人の仰るとおりで、考えようですが、膵炎は見つかりにくい病気と言うこともあるので、ここで見つかったことを良いように捕らえると言う考えもあると思います。普段から体調や様子を気にかけるようになりますし、早めに対処することも出来るようになります」

A.なるほど・・・。じゃぁ・・。心の準備をしておくとか、そういう必要は無いんですね?
Q.そうです(笑)

よかった・・・・・。

その後も、膵炎の遺伝的要因と言うのはあるのかとか、具合が悪くなって病院へ連れてきて、膵炎を疑って処置をしたけど、実は他の病気だったら?とか、いろいろ先生が困るような質問を続けたわけですが、ひとつひとつ丁寧に答えて下さいました。

本当にもう、お話しが終わった後は、すっかり安堵して、やたらとお腹が空きました(笑


それと、今回出されたお薬は、プレドニン5ミリグラムと言うステロイドなのですが、とてもとても苦いお薬だそうです。
先生に、お薬、飲ませることは出来ますか?すごく苦いので、そのままでは飲めないと思いますし、フードに混ぜたりするのは無理だと思うんですが。と聞かれ、「うちはミルク団子を作って飲ませています」と説明をすると、「それはいいです!」と褒められたので、そのお薬の作り方をご紹介しますね。


【お薬のミルク団子】

①子猫用粉ミルクを買ってくる。
②スプーン1杯のミルクをお皿に入れ、濡らした指2本でこねくり回す。
このとき、水分が多すぎるとベトベトになってしまいます。ミルクは溶けやすいのでね。
③水分が足りなくまとまらないようなら、また指を濡らしてこね回す。
④まだ、ボロボロの状態でも、皿の縁に押し付けるようにしていけば固まるので、ある程度固まったら、取り出して手のひらで転がすと、ミルクボールが出来上がる。(パンやクッキーを作る要領で)
⑤小さく丸めたミルクボールを押しつぶして平たくし、中に薬を入れて、ミルクの皮で包む
⑥猫が飲み込み安いように、すこし平べったくして出来上がり。(ドライフードくらいの大きさにする)

うちの、お薬大嫌いなぷーちゃんでも、これなら飲むことが出来ましたよ。

ニケたん病院へ行く①

先週の火曜日のことなんですけど。
夜中のご飯を猫たちに上げていたら、ニケの食があまり進まなかったんですよ。

その日、ちょうどホームセンターで猫草を買って食べさせていたので、「草でお腹がいっぱいとか、そういうことあるかしら?」なんて思って、まぁ、様子見してたんですね。

そして翌日、起きてみると、家中5箇所ほど猫が吐いた形跡か。
ひとつは猫草で、たぶんこれは、ぷーちゃんかポロ(ニケは猫草を吐かない)
あとはフードが一箇所、これは不明。
あとは何も入って無い胃液だけのものが3箇所。

普段、ゲーをする子は、ぷーちゃんかポロで、どっちかなぁ?猫草のせいかな?って思いながら掃除をしていたのですが・・・。

朝のご飯の時間がやってきて(我が家は、朝と夕方と夜中の3食なので)「ごはんだよー」と呼ぶと、ぷーちゃんとポロは、すっとんで来たのですが、ニケが来ない。

おかしいな?と思って、何度も何度も呼ぶと、ようやくのっそりと現れたので、フードボウルをランチョンマットの上に置くと、匂いも嗅がずに、ふい。と、行ってしまう。

あれ??と思い、フードボウルの前に置いてあげても、また、ふい。と立ち去って、追いかけていくと、ベッドの下にもぐりこんじゃったんですよ。

おかしい!と思って、何度も呼んだんですが出てこない。
それならば、奥の手!と思い、おもちゃをかしゃかしゃ鳴らすも出てこない・・・。

ニケがね、おもちゃに反応しないって、生まれたこの方一度も無いんですよ。

こ・・これは、イマージェンシーだ!!!と思って、ベッドのマットレスをあげて、すのこを避けて、ニケを取り出し、ペットキャリーに突っ込んで、慌てて動物病院に向かいました。

動物病院では、まず熱を測りましたが、9度2分ということで、猫にとっては平熱らしく、こちらは問題なし。
そして、もしかした吐いたのがニケの可能性もあると言うことも告げて、レントゲンと一般的な血液検査と、猫の場合、吐いたり、食欲が無かったりして様子がおかしいとき、膵炎の可能性もあるとのことで、膵炎の血液検査も一緒にすることになりました。

1時間後に検査結果を聞きに戻ると、一般血液検査の結果は、白血球正常値、赤血球1366高値、血小板20.7で低値、ヘモグロビン18.6で高値、ヘマトクリット61で高値。
それから、総タンパク9.3で高値、肝酵素181で高値、胆道系酵素122で正常値でした。

赤血球と肝臓の酵素の数値がかなり高かったので、これは、脱水も疑われるし、膵炎も疑われるとのことでした。
そしてレントゲンでは、朝から何も食べていないにも関わらず、胃がすこし膨らんでいるとのことで、異物誤嚥の可能性と、やはり膵炎からくる胃腸障害で食べ物が消化していない可能性もあると。

膵炎の血液検査はラボに出す都合上、明日にならないと結果がでてこないということで、一応、補液だけをして、一晩様子を見て、翌日、また血液検査をし、膵炎の検査結果を踏まえて、次にどうするか決めましょうということになりました。

もうね。

ありえないほど取り乱し、泣きました。

誤嚥の可能性が。と、聞いたとき、すぐに思い出したのはタキのことで、もしも誤嚥だったら、また開腹手術をしないといけないんだろうか?と、思い、そうしたら、また、あんなことになってしまったら・・・。
そう思うと、いてもたってもいられなく、帰宅後も何も食べないニケを抱いて、ぼたぼたと涙をこぼし、「ニケに、何かあったらどうしよう!!!」と涙声で叫んで、娘と夫を困惑させました。

ニケはたぶん、そっとしておいて欲しかったのでしょう。
トイレの様子が知りたいことと、食事もきちんとチェックしたかったため、娘の部屋に隔離していましたが、ずっと、娘のベッドの上で横になっていました。

それが、眠っているだけなのか、ぐったりしているのかの判別がつかず、わたしはまた不安におののき、ニケ、ニケ、とニケの上に、そっと覆いかぶさり、またもや、ぼたぼたと涙を流すのでした。

その夜、8時頃に部屋でmixiボイスで「ニケがーニケがー」と呟いていると、娘が部屋に来て「ママ!ニケがご飯食べてるよ!」というので、慌てて娘の部屋に飛び込んで、すこしばかりのフードを食べているニケを見て、また感涙し、いそいでカメラを取りに戻って、「ご飯記念!!」とシャッターを切りまくったのでした。

ニケご飯記念

その後も、夜中のご飯の時間に、普段の半分にも満たない量でしたがご飯をてべてくれて、本当に、心からほっとしました。

明日になって、もう一度検査をしたら、「脱水でしたねぇ」と、先生が言ってくれればいいのに。

神様どうかと願いながら、その日は終わりました。

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